サークル・教室・市民団体紹介

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サークル・教室・市民団体紹介記事一覧

おと絵がたり

 親から子へ、子から孫へ代々語り継がれている昔話や絵本は、私たちを豊かな気持ちにしてくれる「心のごちそう」。「おと絵がたり」は、「きいて みて たのしむ おはなし」をモットーに、「心のごちそう」(物語)をつくり、オリジナルの影絵・絵巻と音楽と語りで表現する公演活動を行っています。 9月18日(月・祝...

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自転車と共生するまちづくり委員会

 十数年前まで、中原区内の各所路上には、放置自転車があふれていました。その光景を記憶されている方も多いのではないでしょうか。とくに武蔵小杉駅周辺地域は、救急車や消防自動車の通行が阻害されるなど、市民の安全な通行の障害になっていました。 そうした危険な状況を改善すべく、警察・行政と市民・地元企業の協力...

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NPO法人小杉駅周辺エリアマネジメント

 中原区の人口は、武蔵小杉のタワーマンションの林立により25万人を超え、増え続けています。 再開発が進む武蔵小杉を支えているのが、エリマネという名称で親しまれている「NPO法人小杉駅周辺エリアマネジメント」。エリマネは、武蔵小杉再開発地域の街づくりのための活動をする組織として、大規模マンションが計画...

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二ヶ領用水・中原桃の会

 中原区の木は「モモ」。2014年に制定され、中原区のシンボルとなっています。2015年には「モモ」の和菓子「桃の彩」が7店舗で作られ、人気を集めています。むかし、中原が「桃の里」であったことを記憶に留めている住民も、今日では数少なくなっています。 二ヶ領用水は、多摩川などを水源とし、川崎市多摩区か...

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川崎中原の空襲・戦災を記録する会

 川崎市が大規模な空襲に見舞われたのは、1945年4月15日(日曜)の夜。米軍のB29が約200機襲来し、大量の焼夷弾・爆弾を投下した。罹災者は市内人口の約3分の1の10万人を超え、1000人前後の無辜の民が亡くなりました。現在の川崎区は焼け野原となり、軍需工場のあった中原地域も、3000戸近い家が...

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映像オペラを楽しむ会

 この会では、世界の著名な劇場で収録したオペラを映像で鑑賞しています。目的は、生涯学習を旨とし、オペラ鑑賞を通じて会員相互の向上と親睦図ることと同時に、国際交流にも役立つことを大きな狙いとしています。 大画面で観るオペラは歌手の表情、歌声、舞台の様子など、迫力十分です。 毎月1回の例会日には、当日の...

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チョークアート Sincerely Mico −シンシアリー ミコ−

 チョークアーティスト 伊藤美智子さんが主宰する「チョークアート Sincerely Mico(シンシアリー ミコ)。  月1回位のペース(不定期・予約制)で体験レッスンを開くなど、川崎市内で活動しています。 レッスンのほかにも、お店の看板やメニューボード、記念日のプレゼント、結婚式のwelcome...

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